環境にやさしい生活スタイルを提案し、循環型社会を創造する MIGHTY WORKS(マイティワークス)
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MIGHTY WORKS(マイティワークス)は、環境にやさしい生活スタイルを提案し、循環型社会を創造します 

会社概要
会社名
MIGHTY WORKS
マイティワークス
業種
洋服・雑貨小売業
代表者
木場 修二 こば しゅうじ
Syuji Koba
設立
2002年6月
資本金
600万円
本社
〒893-0014
鹿児島県鹿屋市寿5丁目1-19
mighty branch マイティブランチ内
MIGHTY WORKS マイティワークス
tel : 0994-44-4657
fax : 0994-44-4657
沿革
「こころのやすらぎをたいせつに」「ナチュラル&ワーク」をコンセプトに、
親しみやすく、ひとにやさしい select shop を運営しています。
  • 2002年 鹿児島県鹿屋市に mighty branch を open。
  • 2004年 同県霧島市国分に mighty trunk を open。
  • 2006年 「こころ を たいせつにする せいかつの提案」をテーマにVearth Day バースデイ霧島2006 を主催。
  • 2007年 web shop 「oster vaster エステルベステル」 を open。
  • 2008年 鹿児島市天文館に mighty roots を open。
現在、4店舗目 oster vaster エステルベステル建築計画中。
  • 「エステルベステル」とはsweden語で「東西」の意。
  • 「ナチュラル&ワーク」をコンセプトに、名前の通り
    ヨーロッパブランドを中心に、国内外からselectした天然素材使用のモノなど、
  • 上質なカジュアルアイテムを提供するshopです。。。
自然環境への配慮や、社会貢献を視野に入れた経営方針のもと、
循環型社会を目指し、楽しく仕事をする会社です。

MIGHTY WORKS 社訓・指針・使命


社訓 「仕事があそび」
  • 積極的に好きな仕事に取り組むことで、
    あそんでいるかのような感覚で楽しく仕事をする。
3つの指針
  • ・うそをついたり、ひとをだまして利益を出さない。
  • (常に正直に商売する。無理やり買い物をさせたりしない。)
  • ・環境を壊してまで、利益を出さない。
  • (良い経営は、環境にやさしい経営だと理解する。)
  • ・自分の好きな仕事を見極め、それを伸ばすように仕事をする。
  •  苦手なことは、それが得意なひとがフォローする。
  • (適材適所・長所伸張で、ストレスのない仕事を心がける。)
2つの使命
  • ・MIGHTY WORKSで楽しく働く者が、
    「好きなことを仕事にする。」「楽しさこそ、仕事の本質である。」を表現し、
    世の中に夢を与え、まわりにそれを広める事で、楽しい社会を創造する。
  • ・上質のモノや天然素材のモノを広めていく事で、
    環境にやさしい生活スタイルを提案し、循環型社会を創造する。
そして社訓・指針・使命を、
一人一人が利益よりも優先して行動することとする。

収益の一部をアフリカに寄付いたしております。
代表者あいさつ
MIGHTY WORKS 代表者挨拶

こんにちは、MIGHTY WORKS 代表の木場修二と申します。
代表者挨拶といたしまして、起業の経緯や経営理念などをここに書かせていただきます。

もともとオシャレでもなく洋服にも特別興味のなかったわたしが、
こうしてセレクトショップ運営会社の代表をしているというのもおかしな話ですが、
実はそこには、わたしならではの疑問が端を発しています。

オシャレをしたいからセレクトショップに行く。
でもそこで待っていたのは、威圧的な店員さん。
店員さんに無理やり似合ってもない物を、しかも高額の物を買わされるのではないか?
とオドオドして、セレクトショップに行くのが嫌になった経験は無いでしょうか?
無い方もいらっしゃるでしょうが、わたしは少なくともそれがすごく嫌だった経験があります。
なぜ、ゆっくり見させてくれないの?なぜ、店員さんは威圧感があるの?
という疑問がずっと心の中にありました。
いまになって思うと、自分の未熟さもあったのですが、とにかくそれが根底にありました。

そこで単純に、自分がお店を造るときにコンセプトにしたのが、
「緊張しないセレクトショップ」という、人にやさしいセレクトショップでした。
ゆっくり選べて、じっくり考えて、本当に自分が気に入ったものが買えるお店にしたい。
との想いをこめて、スタートしたのが田舎の小さなお店、鹿屋本店 mighty branch です。
それから数年経ち、お店も少しずつ増えてきてはいますが、
今でもその想いは、原点としてお店のスタッフに受け継がれています。

「高い物もありますので、気をつけて見てくださいネ(笑)」とか、
ゆっくり考えていただくため、一度家に帰っていただいて2、3日してから決めていただいたりと、
MIGHTY WORKS ならではの接客文化も出来てきています。

スタッフもノルマや達成目標がないので、無理やり買い物させることなく、
気持ちにゆとりを持って、のびのびと仕事が出来るのではないかと思っております。

そして社名には、ある意味を込めまして「MIGHTY WORKS」と名付けました。
これは聖書にも出てくる言葉で、直訳だと「力あるわざ」ですが、
あまりにもすごい業であることから、神業=「奇跡」という意味があります。

スタッフみんなでポジティブな力を合わせることにより、
「奇跡をいくつも起こしていく会社」にしていこうという想いを込めています。
今までも、小さな奇跡を社内外でいくつも起こしてきていますが、
これからもいくつもの奇跡を起こしていくでしょうし、
そういう力が人間にはあるのではないかと思います。
そんな人間の可能性を最大限に引き出す会社でありたいと思います。

何よりも、まず社内の人間がみんな幸せであること。
そして、その幸せを周りに広げていくことで、
社会に貢献していく会社であり続けたい、というのがわたしたちの想いです。
まだまだ若い会社ではありますが、初心を忘れることなく、創造力を最大限に発揮し、
どんどん新たなことにも挑戦し続けていきたいと思っています。
これからも、奇跡を起こす会社 MIGHTY WORKS をよろしくお願いいたします。

MIGHTY WORKS 代表 木場修二